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慣れれば快適IME日本語入力の切り替え

最近の話になりますが次の記事を目にしてから試していることがあります。

ご覧の通り日本語入力の切り替えを「無変換」「変換」キーに割り当てるとストレスが減るというお話なのですが、設定してから1ヶ月弱使ってきてこれはいいTIPSだと気に入っているのでご紹介させていただきます😀

Windowsの日本語入力はキーボード左上付近の「半角/全角」キーを押し画面右下のタスクバーにある「A」「あ」の表示をチラ見して今はどっちモードか確認して文字を打つのが基本、確認せず思い込みで文字を打ち出すと「kakuni‥」あらら😩と「BackSpace」で戻して打ち直しなんてこと誰しも経験ありますよね..?このストレスが減るならと試してみた次第です。

設定方法はリンク先の記事の通りにやれば簡単に設定できます。

  • 「無変換」キー:「IME-オン」
  • 「変換」キー:「IME-オフ」

に割り当てました。

慣れるまでは習慣が抜けず「半角/全角」キーに指を伸ばしてしまいますが、やがて「無変換」「変換」キーで日本語入力の切り替えがスムーズに行えるようになりました。

ブラインドタッチで触りやすい位置に「無変換」「変換」キーがあること、欲しいモードに確実に切り替わるため右下チラ見確認が要らないこと、「半角/全角」キー傍の「Esc」「Tab」キー押し間違いのプチストレスが無くなること、快適さを実感しております。素晴らしいTIPSを紹介してくださった記事に感謝します。

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